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PCレコーダ総合支援パッケージ MSRPAC PCレコーダ 標準ソフトMSR128 検索・編集画面

収録したデータから目的のデータをすばやく検索・編集できます。

MSR128は、記録計画面(RECORD画面)・検索画面(TREND RETRIEVAL画面)・全点監視表示画面(OVERVIEW画面)の3つで構成されています。1つの画面から随時他画面へ移ることができます。MSR128 のデータ検索は検索画面を用いて行います。一旦収録したデータを再表示し、検索、編集、印字を行う画面です。

表示グループ選択(2〜4グループを表示します)

SET TIMEボタン(中心時刻設定)

描画の中心時刻を、任意の時刻に合わせるためのボタンです。
SET TIMEボタンをクリックすると、中心時刻設定画面が表示されます。その画面の中のアップ・ダウンキーを使用して描画の中心時刻を設定します。

PRINT SCRNボタン(データの印刷)

印刷記録したい描画面(時間軸設定が対象です)が決まりましたら、このボタンを押して印刷を行います。
このPRINT SCRNボタンを押すと、印刷パラメータ設定画面が表示されます。この画面で印刷したいペンを選択します。
印刷を行うときにプロット線の太さを選択できます。

FILE ASボタン(データの切出し)

描画されているデータを部分的に切り出して新しいファイルとして 保存する機能です。切り出したい部分を包含する描画面を表示 させFILE ASボタンを押すと、作成ファイルの選択ダイアログ ボックスが表示されます。

■ MSRファイル
MSR128の検索画面にて読込みが可能な形式でファイルを保存します。
■ Excelファイル(実量)
Excel形式のCSVファイルに変換し、データを保存します。
作成ファイルの選択が終了すると水平カーソルが表示されます。切り出したい区間の上限および下限にマウスを移動させ、クリックするとこの水平カーソルの場所が確定します。区間が決定するとファイル切り出し指定画面が表示されます。切り出すファイルに格納する収録データの形を指定します。
■ 保存するペンデータの選択
保存したいペンデータにチェックをします。
■ まびき指定
収録周期の短いものから、長いものへのまびきの選択をします。
0.5秒で収録されているデータファイルから10秒へのまびきなどができます。ただしもとの収録周期の整数倍にのみ、まびくことができます。
REAL VALUEボタン(実量表示)

1グループ表示ではREAL VALUEボタンが有効になります。このボタンをクリックすると時間軸に対してカーソルが表示され、そのカーソルが示す時間の実量値と工業単位を、新たに表示された実量表示画面に表示します。カーソルを移動すると、その都度表示されている値は更新されます。

画面選択ボタン

SPLITボタンをクリックすると表示するグループの選択ダイアログボックスが表示されます。ここで、検索画面上に表示したいグループ番号を選択し「OK」します。表示するグループおよびその数は任意に選択できます。

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